アナライザーの仕事

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アナライザー

アナライザーとしての入部動機

 

 

私がこの立命館大学パンサーズに入部を決意した理由は中学生の頃からこの組織に所属し、活動していくことにとても憧れていたからです。私は高校時にアメリカンフットボール部に所属しプレーヤーの立場からアメリカンフットボールに関わってきました。大学では違う視点でアメリカンフットボールに関わっていきたいと以前から思っていたためプレーヤーではなく学生スタッフとして入部しました。また、日本一という高い目標を掲げているチームに所属し日々活動していく中で人としても成長することができるのではないかと考えました。

私は、アメフトのことをもっと知りたいと思いアナライザーというポジションを希望し所属することができました。現在、アナライザーは主に相手チームの分析に携わっており、その際にプレーの意図が理解できた時や、試合やミーティングなどで我々の分析した情報が生かされているのを目の当たりにした時にとてもやりがいを感じます。普段は勉強の積み重ねで、目立つことは少ないですが、日々チームの可能性を見出すことのできるポジションだと感じています。


畠中 奎徳

 

経済学部 2回生
(BKC)
立命館慶祥高校 出身

アナライザーの一日
6:00   起床
9:00   授業
12:10  昼休み
14:00  空きコマで課題
16:30  部活
22:00   クラブハウスを出る
23:30  帰宅
24:00  夕食、就寝
山下 拓馬

経済学部 2回生
(BKC)
関西大倉高校 出身

選手メセンから見たアナライザー

アナライザーというポジションは選手から見て本当にかけがえない存在です。

アメリカンフットボールは「準備のスポーツ」と呼ばれており、準備の中で対戦校の分析は欠かせません。また選手自身が自分を分析するために練習ビデオを撮影し、ミーティングで研究・分析を行うための資料を作成することもチームとしての勝利には絶対に必要なものです。

アナライザーパートによる最高の仕事が選手の成長に直結し、日本一という目標達成に向けても鍵となるポジションです。

 

 

木村俊基

文学部 4回生
(BKC)
星陵高校 出身
高校時スポーツ
 アメリカンフットボール
ポジション : ディフェンスバック

            

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